ひと目で分かる本校の特色

本校のわかりやすい特色・特徴

NO.1 S61年に鹿児島県ではじめて医療事務のコンピュータ技術指導養成校を開校。
県下NO.1→(当時の名称)鹿児島医療コンピュータ学院
NO.1 H4年4月、鹿児島県ではじめて「医療秘書科」を設置した専門学校を設立したのが本校です。

おまかせください 就職まで!!

開校して26年間、ほぼ100%に近い就職率です。
社会へ送り出す学生への最後の仕上げであり、学生から見たら入学時の目標達成が就職!!
この絆を、教職員と学生が1つとなって、真心指導をやっているのが本校の就職指導です。
また本校は、厚生労働省・公共職業安定所の無料紹介所として指定校になっております。

平成23年3月卒業生の就職率もほぼ100%です。
(詳細につきましては、ぜひ本校へご来校ください。)
お待ちしております。



本校は手話・心理学・ペン習字の授業もあります。
実際の医療現場を知る為に・・・鹿児島市立病院にて4週間の実習を実施しております。

H12年介護保険請求事務、ホームヘルパー2級講座を取り入れ、南九州医療秘書福祉専門学校に改名。
この時全国では113校の医療秘書科の専門学校がありました。医療秘書教育全国協議会では114校目の認可校の本校ですが、県下では本校がはじめての認可校でした。

医療事務士、医療秘書士を養成 → 医療機関へ送り出す年数は学院で6年、専門学校で20年計26年間、今年で27年目を迎えます。

最近の学生さんから
「医療秘書の専門学校がたくさんあって、どこに決めようか・・・」 とお言葉をよく耳にしますが、一言でいいますと、まずは県下医療秘書 NO.1の発祥地であります。医療事務、医療秘書のみの学生を育成するのが本校です。

No.1に続いて・・・授業内容と資格取得について

  • 医療事務、医療秘書として働くには、今や資格を重んじる医療界が多いです。
  • 資格取得は例年全国平均が70%の時でも本校の合格率は98%と高く、資格取得にも熱意ある姿勢で指導を行っております。
  • ・・・ですが本校は資格取得をするためだけの授業はしておりません。あくまでも資格は絵画でいいますと、額縁。本校は中身の絵を大切に教育する学校です。医療界に役立つには、手書きのカルテの基礎の教育から始まります。病名と薬の関係、カルテよりレセプトへ、請求事務、レセプトチェック、点検事務、総括、集計と・・・近年の、電子カルテ、電算化システムに移行していく中でも、やはり医療事務の基礎が分かっていなければプロの医療従事者ではない!!これが、本校のプロの医療事務・医療秘書を養成する教育です。

その他に本校は鹿児島市の医療事務講座を18年間やっております。また、鹿児島県その他市町村の医療事務に関わる方々対象に講義、講座も開校以来やっております。 このように信頼・信用をなくさない為、職員全員、日々プロの仕事を続ける為向上心で勉学に励んでいます。

本校のこのホームページをご覧の皆様方、まずは是非、本校の説明会に足をお運び下さいませ。 お待ちしております。